| Re: ガンダム総合 サイド6 |
投稿者: ベーレン弐式 投稿日時: 2008-3-9 11:44:58 >「グリーンダイバーズ」 三沢市科学技術館での上映見てきました。(科学技術館への入館料は500円なのですが、上映は別館のマルチメディアホールで行っていますので、200円のみで鑑賞できます。ちなみに、三沢市というと、「Gセイバー」のチャリティ上映会が沖縄に次いで日本で二番目に行われたこともありました。) 仕事の関係で15:30からのこの日の最終上映になんとか間に合ったのですが、鑑賞者のみに数量限定で販売すると告知されていたHCM−Pro「Zガンダム3号機」は、午前中の上映で3カートン分全て売り切れてしまっていました。何でも一人3個まで購入できたそうで、マニアと転売ヤーの恐ろしさが「偉い人には分からないんですよ!」一応、初日の鑑賞者で3/6(木)の再入荷後に取りに来ることができる人のみ予約を受け付けていましたが、それもかなりの人数が記入していたので、またまた熾烈な争奪戦になりそうです。 >♯22「トラン狸の皮ザム用」(ガンダムを開発する前にあんな計画を立てるなんて…) ユニオン・AEU連合軍のGN−Xが19機だったのは、元ヒゲ夫(あるいは、プリ夫とでも呼ぶべきか…)がちょろまかしたのではなかったのですね。でもね、ハム君、「フラッグでガンダムに勝つ」というのはエイフマン教授がカスタムしてくれたフラッグで勝つことであって、外見がフラッグならGNドライブを搭載してもOK!というのはちょっと違うと思うけど…。 思わせぶりに登場しながら、10話と持たずに、その真の目的も明かさないままにあっさり退場したトリニティも悲しいですが、前回華々しく登場し、今回はわざわざ地球まで追いてきたのに、既に完全に放置プレイなGNアームズとそのパイロットに「泣けるでぇ!」 1/144HG・GNアームズに付属するエクシアは単品とは仕様が異なると告知されていたので、何かあるとは思っていましたが「V−MAX・レッドパワー」でしたか。(第二部では、『北○の拳』のような世界になる?)まるで「質量のある残像」でも残せそうなくらいの機動性でしたが、コックピットの刹那は大丈夫なんですかね? しかし、「強奪されるのは2号機」というのは完全にお約束ですね。 |
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