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| 1 | 第2話「組曲・親子のバイオリン」 |
| Yamato 新米 ![]() ![]() |
大和 2008-2-3 16:00
[返信] [編集] と、いう訳でゆりに言い寄った男性の紅音也さんは紅渡君のお父さんですよ、と。 過去でもお父さんとゆりが戦っていて、そして現代でも息子らが戦っている、 とそういうのが分かり始めたわけですが。 でも、バイオリンの修復ってどっかからかっぱらってきた古木を使うのかよ!と思わず突っ込み。 バイオリンの色づけは、普通のやり方も知ってるけど、 それじゃあ父のような色使いにならないから、 あえてあんな無茶をしてるんだよね? そうだよね? と、問いたいものです。 それと最後に3人組が出てきましたね。 |
| 2 | Re: 第2話「組曲・親子のバイオリン」 |
| Bearen2 常連 ![]() ![]() |
ベーレン弐式 2008-2-4 10:53
[返信] [編集] 今回はファンガイアが台詞をしゃべる場面で、極彩色のボディに人間態の顔が映り込む描写がなかったのが残念!(「555」のオルフェノクの影が裸の人間態になる描写のように、ずっと続くのかと思っていてのですが…。) 22年間息を潜めていたファンガイア達がなぜ活発な行動を再開したのかも気になりますね。 1986編の音也の台詞は、まさに井上節全開! 彼はまだキバではないようですが、今後どうやって先代キバになるのか、そして渡の母親となる女性(一部雑誌にネタバレ情報有り、「ガブッと」時の描写はそのヒントのようです)と、どのように結ばれるのか、怒濤の展開が予想されます。 ザンキさんたち3人組の本格的な活躍も待ち遠しいでガンス。 |
| 3 | Re: 第2話「組曲・親子のバイオリン」 |
| guest |
ネモ 2008-2-4 20:29
[返信] [編集] 今回もアクションが良かったです。 ぶらさがりはなかったけどバイク戦闘がありましたし、 ライダーキックはテンポが良くなってましたし。 過去編でも紅音也の初戦闘。あの動きのよさといい「なかなかやるな」 といい、この人ファンガイアのこととか知っててしらばっくれてる のではないでしょうか。 でもそれだと1話ではわざとファンガイア逃がしたことになりますし、僕の考えすぎでしょうか。 紅渡のほうは窃盗未遂をおこしたりしつつも、人と話すのはできる ようになった様子。 この世アレルギーは絶対あとで出てくると思うんですよ。 それ自体は第一話で勘違いだったことが分かりましたが、 まだなぜそんな思い込みを持つようになったのか分かりませんし。 変身できる理由とか、変身すると急に威勢がよくなる理由とかの 説明に使われるんじゃないかと思います。 ラストに三人組がでたってことは来週にはまともに 登場するんでしょうか。 |
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