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キバ感想BBS

・放送終了後の感想はこちらまで!
・ネタばれは放送終了後にお願いします。
・感想以外の話題は、各BBSで。

1: 第10話「剣の舞・硝子のメロディ」(3)   2: 第9話「交響・イクサ・フィストオン」(1)   3: 第8話 「ソウル・ドラゴン城、怒る」 (2)   4: 第7話「賛歌・三つ星闇のフルコース」(3)   5: 第6話「リプレイ・人間はみんな音楽」(2)   6: 第5話「二重奏・ストーカーパニック」(2)   7: 第4話「夢想・ワイルドブルー」(2)   8: 第3話「英雄・パーフェクトハンター」(2)   9: 第2話「組曲・親子のバイオリン」(3)   10: やっちゃった・・・?(1)   11: 第1話「運命・ウェイクアップ!」(8)   12: KIVA ManiaX OPEN !(1)  

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Re: 第10話「剣の舞・硝子のメロディ」
gasaraki
常連

がさらき 2008-4-4 13:34:22  [返信] [編集]

>ファンガイアと人間は共存できないのですかね?

難しい問題ですね。でも、考えてみれば渡君の変身時、「がぶっと!」されると、顔に浮きでる筋(?)はファンガイアのそれと酷似していて、そして渡君はライフエナジーを必要としていない(少なくとも、今のところは)し、次狼のアニキも、本来お食事は御同様らしいけど、やっぱり今のとこは「なくてもイイ」みたい−いや、こっそりゆかりおねーさんから吸ってたりして(あう)。ただ、カエル社長の場合、音也パパの音楽があって初めて「抑制」が効くということから、基本的には必須の食料ではあるのではないでしょうか、つまり字義的な「共存」は無理、かな。
と、いいつつ、あまりに酷いぞ名護さん! いくらなんでも人(じゃないか)の大事にしているものを踏まなくたっていいじゃないか! しかし「憎まれ役」まっしぐらですわね、イクサはかっこいいけど。まぁ、ギミックいっぱいなのと、白ベースだとプラスチックっぽく見えてしまうのが難点(それとも、それはわざとなのかシラン)ですかね。

しかし、今週の話じゃないんですが、渡君って、今まで「ヴァイオリンの修理」とかしてたんでしょ? それで「フレームづくりから始めましょう」は、やっぱりヘンだと思うんですがね? 
Re: 第10話「剣の舞・硝子のメロディ」
guest

大和 2008-4-3 1:49:54  [返信] [編集]

んー、でも本能的な問題がありますからね。
そこをどう克服するかによるでしょうし…。
それにしても、イクサ強い。「戦」と掛けてたりして?
第10話「剣の舞・硝子のメロディ」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-4-2 22:48:21  [返信] [編集]

 ファンガイアと人間は共存できないのですかね?
 社長さん(違)が22年もの間、人間のライフエナジーを奪わずに生存できた(老化している様子もありませんし)のなら、共存の可能性はあるはずです。もしも共存できないというのなら、渡の存在は悲しすぎます…。

 IXAは変身時の描写や肩アーマーの形状から、「BORD」との関連を妄想してしまいます。
第9話「交響・イクサ・フィストオン」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-3-25 11:01:38  [返信] [編集]

 「戦え、IXA−1」

 おやまぁ、社長さん「こんなバイオリンは『下の下』ですね。」
「父親と同じ作品を作るではなく、自分自身の作品を作れ」というのは正しいメッセージだと思います。
 ファンガイアに転生するためには、「美男美女」だけではなく、「何かに対する強い執着心」が必要なようですね。

 「素晴らしき青空の会」はIXAシステムを開発していることからも分かるように、かなり大規模な組織のようですが(本当に、アラスカ支部があるのかどうかは分かりませんが…。)、あのオークションの費用は必要経費で落ちるのでしょうか?

 まだその正体(および、その力を借りたフォーム)を現さないドッカちゃんですが、人間態が「力=リキ」って、竹内?

 ついに登場したIXAですが、22年前はどんな姿をしていたのでしょうね。
Re: 第8話 「ソウル・ドラゴン城、怒る」 
guest

ボンド 2008-3-17 16:32:42  [返信] [編集]

こちらでは、はじめまして。よろしくお願いします。
個人的には音也パパの『ユリ…。いつかお前は俺を愛するようになるだろう……』が印象に残っています。
今のところ愛されてイナイ、という自覚はあるんだなぁ…と(^_^;)


>ガルルとバッシャーがファンガイアと敵対している様子なのも、いわば「同じ食料を奪い合う関係」だからなのでしょうか?

テレアサの公式HP(http://www.tv-asahi.co.jp/kiva/)には
『人間のライフエナジーを糧とする種族で、
各々がファンガイア族の手によって最後の一人となってしまっているため、己の種族の復活と繁栄という目的のために「キバ」に力を貸している』らしいです。
でも『最後の一人』だと繁殖ができないですよねぇ…。
まさか自己増殖ができる???
第8話 「ソウル・ドラゴン城、怒る」 
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-3-16 21:02:18  [返信] [編集]

キバット「二度もぶった。音也にもぶたれたこと無いのに…。」

 全話で(「謎の突然死」ではなく)「行方不明」と語られていたので、ガルちゃんが骨まで残さずにペロリしてしまっていたのかと思ったら、(ファンガイアと同様に?)生命エネルギーだけ抽出して食べることも可能なのですね。ガルルとバッシャーがファンガイアと敵対している様子なのも、いわば「同じ食料を奪い合う関係」だからなのでしょうか?

 「キバ」でも巨大戦はあるのですね。(「クライマックス刑事」では、デンライナーと激闘?)しかし、まさか「ドラゴンライダーキック」が再び見られるとは…!

 次回、いよいよIXA登場!きっと情け容赦ないハードな戦闘スタイルなのでしょうね。
Re: 第7話「賛歌・三つ星闇のフルコース」
guest

大和 2008-3-14 21:36:23  [返信] [編集]

狼の人、人助けしたと思ったら別の人襲ってましたね。
名護さんの変身はいつ見れるのかな。
Re: 第7話「賛歌・三つ星闇のフルコース」
gasaraki
常連

がさらき 2008-3-10 15:23:44  [返信] [編集]

うう、こちらでもご無沙汰でございます。

先週の引きから、今回は超神バシャ…じゃなかった少年バッシャー君の話に行くのかと思いきや、やっぱりどう見ても主役になってしまっている狼のアニキ。つーか、今回はあんまり出番がありませんでしたね、おとやん(過去話の主役なのに…)。ファンガイアも出てこなかったし、しばらくは、「三魔がお城に幽閉されるまで」の話に絞るんでしょうかね?
さて現代、恵ねーさんと名護師匠の間に立たされて困ってしまう渡君。しかし、よく考えてみれば、渡君以外み〜〜〜んな「おれ様」っぽいんですね(筆頭はキミの父上だよ!)、この物語。そんな中で、如何に「自己」を確立してゆくか、が現代話の軸になるんでしょうかね。ま、師匠に意見するあたり、芽は出ているようですが。
それでもって、戦闘シーン、ガルルフォームはやっぱりかっこいい! 早くS.I.Cにならないかなぁ〜なったら、何が何でもこうしょうするんだけどなぁ〜。と、いいつつ、「廻りのクルマ、みんな用意したモノだよな?」とか、余計な疑問を抱いてしまったアタシ。
第7話「賛歌・三つ星闇のフルコース」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-3-9 16:07:27  [返信] [編集]

 今回はホラー風味が強調されて、ダークな画面作りでしたね。でも、そんな中で「『パーフェクトハンター』と呼ばれる完璧超人のはずなのに、なぜか恵とは同レベルの喧嘩をしてしまう名護さん」「『バカ』と言いつつも、笑顔を見せたゆりさん」などなど、徐々にキャラ立ちしてきた主要人物の絡みに(笑)
 登場以来、「主役を喰う」存在感を示し続けていた次狼=ガルルですが、やはり「人とは相容れない存在(だからこそ、キャッスルドランに幽閉中?)」なのか、そう思わせておいて、あの客の正体こそ???なのか、来週まで気になります。
Re: 第6話「リプレイ・人間はみんな音楽」
guest

きば 2008-3-6 3:11:58  [返信] [編集]

ガルルが戦った場所は、かつて夏の魔化魍相手に、響鬼・紅達の
太鼓祭りが開催された場所ですよね
第6話「リプレイ・人間はみんな音楽」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-3-4 7:27:19  [返信] [編集]

 どうやら「漢字・α」パターンではなかったようですね(涙)
 二つの時間が目まぐるしく交差し、同じ状況が少しずつ異なりながら繰り返される展開にはニヤリとさせられました。今まで状況に流されている感じが見受けられていた二人の主人公もようやく主体的に動き出しましたね。
 ついに変身した次狼=ガルルですが、変身するたびに服が破れて裸になる(さすがに、ジャケットは脱いでいましたが…)ところは、非情に懐かしかったです。
Re: 第5話「二重奏・ストーカーパニック」
Yamato
新米

大和 2008-2-26 8:20:41  [返信] [編集]

音也さんはいい性格してますね。
面白すぎる。公衆電話でのやり取りとか。
第5話「二重奏・ストーカーパニック」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-2-25 19:07:14  [返信] [編集]

 第1話以降消息不明だった蜘蛛さんの再登場、そしてモコモコで暖かそうな羊くん、と豪華なラインナップ。久々に、人間態が写り込む描写もありましたし、二つの時間で同じ場所が似た役割で登場するなど、なかなかおもしろかったと思います。

 でも、やはり一番の見せ場は音也VS次狼(=JI(n)ROU)でしたね。音也パパのキャラも強烈ですが、やはりザンキさんのオーラには圧倒されてしまいます。(でも、マスターのブレンドににやける顔がコ○ッケに見えたことは、ナイショ…)

 そして、ついに「クライマックス刑事」の特報が!
Re: 第4話「夢想・ワイルドブルー」
gasaraki
常連

がさらき 2008-2-18 18:36:05  [返信] [編集]

「ちょっと、娑婆の空気でも吸いに行くか…」
と、期待に違わぬステキな登場。と、いいつつ、床に線を引いたのは「スタートライン」だったのかしらん。
それにしても、「ガルルフォーム」は文句なくかっこいいっス…青いし(そこかい)
ハウリングは「バインドボイス」か、はたまた「ホロ」か。結構重宝しそうな攻撃ですね。

>本当に剣を咥えて突進

でも、実際に振り下ろすときには左手に持っていたようにも…。
ま、キバットくんのギミックの一部なんでしょうね。

しかし、「音也ぱぱに振られたからヨ!」って、ファンガイアのおねーさんって、意外に悪趣…いやいや、惚れたのはバイオリンの音色で、表層の人間性はあんまり関係ないのでしょう。と、考えると、ファンガイアに「選ばれる」っていうのは、結構光栄なことなの、かも?
第4話「夢想・ワイルドブルー」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-2-18 11:10:28  [返信] [編集]

 ウォーでガンス。ついに、ザン…、じゃなかった、ガルル殿、出陣でガンス。相変わらずワイルドで、今のところ出番があれだけというのが残念ですね。

 ネタバレ情報にもありましたが、本当に剣を咥えて突進するとは驚きました。装着変身等では再現されるのでしょうか?(「キバ」の雰囲気からするとSIC化が今から楽しみです。)
 あと2つのフォームが登場するのは確定していますし、ガルルフォームはアギトのストームフォームのように左腕が青いということは…、「三位一体(ていうか、四位?)」も期待したくなりますね。

 渡がキバに変身しても驚かないということは、あのファンガイアはキバの正体を知っていた訳ですよね。
 ファンガイア全体では、キバの素性をどの程度知っているのか、キバの存在をどのように考えているのかが気になります。「『裏切り者』として抹殺しようとする」のか、あるいは「仲間に引き入れようと工作する」など、物語がどのように展開していくのかを楽しみにしたいと思います。

 でも、第1話ではあんなに盛り上がった感想スレで、早くも過疎化が進んでいるのは、「泣けるでぇ。」
 いろんな感想や意見でスレッドが盛り上がるのを期待したいです。
Re: 第3話「英雄・パーフェクトハンター」
guest

カイザブラスター 2008-2-14 20:55:57  [返信] [編集]

てっきり今年もライダーの単語は出ないだろうなと思ってたら次回予告で思いっきり出てワクワクした(慣れすぎ?

紅パパは井上大先生そのものを投影してるとか(笑)
つかあんなアホな性格に爆笑。

意味ない演出もあいまってやっぱ石田巨匠とは結構な破壊力に出来上がったというのが今回の感想です。

次回はザンキさん祭りやー!
第3話「英雄・パーフェクトハンター」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-2-12 11:06:22  [返信] [編集]

 サブタイトルは「漢字2文字・○○○○」のようですね。(「漢字2文字」のみだと、「クウガ」「牙狼」になっちゃうし…。)これからもどんな熟語が登場するのか楽しみです。

 ますます突っ走る音也パパ&「現代編」にも濃ゅいキャラ登場で、渡くんも「影が薄い主人公」と言われないように、もう少し自己主張をしないとね。

 次回、ついにガルル中尉登場。「我々(『ハンター』組織)の『ライダーシステム』」などと気になる台詞もありますし、物語が本格的に動き出しそうですね。
Re: 第2話「組曲・親子のバイオリン」
guest

ネモ 2008-2-4 20:29:38  [返信] [編集]

今回もアクションが良かったです。
ぶらさがりはなかったけどバイク戦闘がありましたし、
ライダーキックはテンポが良くなってましたし。

過去編でも紅音也の初戦闘。あの動きのよさといい「なかなかやるな」
といい、この人ファンガイアのこととか知っててしらばっくれてる
のではないでしょうか。
でもそれだと1話ではわざとファンガイア逃がしたことになりますし、僕の考えすぎでしょうか。

紅渡のほうは窃盗未遂をおこしたりしつつも、人と話すのはできる
ようになった様子。
この世アレルギーは絶対あとで出てくると思うんですよ。
それ自体は第一話で勘違いだったことが分かりましたが、
まだなぜそんな思い込みを持つようになったのか分かりませんし。
変身できる理由とか、変身すると急に威勢がよくなる理由とかの
説明に使われるんじゃないかと思います。

ラストに三人組がでたってことは来週にはまともに
登場するんでしょうか。
Re: 第2話「組曲・親子のバイオリン」
Bearen2
常連

ベーレン弐式 2008-2-4 10:53:39  [返信] [編集]

 今回はファンガイアが台詞をしゃべる場面で、極彩色のボディに人間態の顔が映り込む描写がなかったのが残念!(「555」のオルフェノクの影が裸の人間態になる描写のように、ずっと続くのかと思っていてのですが…。)
 22年間息を潜めていたファンガイア達がなぜ活発な行動を再開したのかも気になりますね。

 1986編の音也の台詞は、まさに井上節全開!
 彼はまだキバではないようですが、今後どうやって先代キバになるのか、そして渡の母親となる女性(一部雑誌にネタバレ情報有り、「ガブッと」時の描写はそのヒントのようです)と、どのように結ばれるのか、怒濤の展開が予想されます。

 ザンキさんたち3人組の本格的な活躍も待ち遠しいでガンス。
やっちゃった・・・?
guest

3ガリア 2008-2-3 17:09:40  [返信] [編集]

今回主人公が「この世アレルギー」なる症状でスタートしていましたが2回目にして既に出てきていません・・・。
先週その症状について「気のせいだ」と言われてもう平気になったのでしょうか?
まだ始ったばかりですがなんだかしらけてしまいました・・・。

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